研究論集

全学教育機構では『全学教育機構論集』を刊行しています。論集は「大学教育研究」と「グローバル教育研究」の2分冊となっています。

大学教育研究

大学教育研究 第1号

大学教育研究 第1号

平成30年(2018年)3月発行

大学教育研究 第2号

大学教育研究 第2号

平成31年(2019年)3月発行

大学教育研究 第3号

大学教育研究 第3号

令和2年(2020年)3月発行

※システムの整備のため、機関リポジトリからの閲覧につきましては、少々お待ちください。

  • 玉川 里子, 堤 一郎 「基盤教育における「地域産業技術史」の講義-2018年度における講義実施結果から-」
  • 金 光男 「三池炭鉱における囚人労働に関する一考察」
  • Satoko SUZUKI 「Incidental Aural Vocabulary Acquisition Through Computer-assisted Extensive Listening」
  • 小磯 重隆 「学生の就職活動と新卒紹介業の問題」
  • Ronald Schmidt-Fajlik 「Extensive Reading Anxiety of Japanese University Students」
  • 鎌田 梨沙ほか 「特別支援学校勤務のための養護教諭養成に関する一考察―教員と学生へのアンケート調査結果から―」
  • 大津 理香 「英語絵本の読み聞かせ活動―読み聞かせる側である大学生への影響―」
  • 大森 真ほか 「共通シラバス英語科目における質保証と学修支援への取り組み(1)―パフォーマンス評価におけるルーブリックの開発・導入と学習者の意識への影響―」
  • 菊池 武 「大学入学前の英語の発音指導の変化」
  • 菊池 武ほか 「2018年度TOEICスコアと授業アンケートの関係」
  • 佐藤 伸也 「学びへの動機付けと意欲向上への取り組み―リベラルアーツ理工系選択科目「計算機科学への招待」を対象として―」
  • 太田 寛行 「茨城大学コミットメントの展開を考える」

グローバル教育研究 ISSN 2435-4015

グローバル教育研究 第1号

グローバル教育研究 第1号

平成30年(2018年)2月発行

グローバル教育研究 第2号

グローバル教育研究 第2号

平成31年(2019年)2月発行

グローバル教育研究 第3号

グローバル教育研究論集 第3号

令和2年(2020年)2月発行

※システムの整備のため、機関リポジトリからの閲覧につきましては、少々お待ちください。

  • 安 龍洙 「欧米出身留学生の日本のサブカルチャー観について」
  • 青木 香代子, 安 龍洙 「日本人交換留学生の韓国に対するイメージとその変化」
  • 八若 壽美子 「再来日した元交換留学生のライフストーリー―支援される側から支援する側へ―」
  • 池田 庸子 「日本語多読授業における学習者の自己評価」
  • 石鍋 浩ほか 「韓国に長期滞在する日本人による韓国観の態度構造―PAC分析を用いた研究―」
  • 小林 英弘 「タイ人日本語学習者の漢字語彙学習に対するストラテジー使用の現状」
  • 松田 勇一, 安 龍洙 「日本人交換留学生は海外への交換留学をどのようにとらえているか」
  • 大畠 玲子 「PAC分析による日本語学習者のビリーフに関する一考察―第3言語として日本語を学ぶ中国人学習者の日米比較分析―」
  • シャカル 佳子ほか 「日米間のEメール交換とズームミーティングによる授業の活性化」
  • 田嶋 美砂子 「工学部生に必要とされる英語力に関する一考察-教員を対象としたニーズ調査の結果を中心に-」
  • 高柳 有希, 安 龍洙 「日本人韓国留学生は韓国のサブカルチャーを通して韓国をどう捉えているか」
  • 青木 香代子 『「人種」「人種差別」を学び直す―大学における社会正義のための教育実践にむけて―』

前身組織の紀要

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